2017年10月 1日 (日)

再調整してみた

セレストロンの赤道儀CG-4(EQ3 GOTO)を再調整してみました。どうも動きがおかしい。コントローラーのカーソルキーで動かすと赤経側は反応が鈍く、キーを押してもすぐ動き出さず数秒後に動き出す。赤緯側は反応はするものの、挙動が変。一旦反対方向にちょっと戻ってから動きだすみたいな。先日のテスト撮影では一応ガイドはするものの、赤経側は修正信号が追いつかず流れていってしまう、という感じ。いくら安物赤道儀とはいえ、500mmを3分くらいは点になって欲しいものです。

まずこのギアボックスを外し、モーターとギアのアセンブリを六角レンチで外します。

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このギアを指で回してみて遊びはないか、堅くないかなどチェックします。

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遊びはありませんが、ちょっと堅い感じ。

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この六角ネジとイモネジで調整します。堅すぎず、ガタつかず、わずかずつネジを回しながら調整します。ネジはほんのちょっと回すか回さないかくらいでも堅さが全然変わります。どこに決めるかはまさに職人芸ですね。私はとうていその域に達することはできません。コツはバカみたいに締め付けないことですね。そのへんの加減がわからず、前に持っていたSEⅡの調整は失敗しました。

組み立ててテストしましたが、やっぱり結果に変わりなし。どうもここでないみたいで、ギアボックスを取り付ける時の噛み合わせみたいです。ここは前緩めに止めていましたが、結構がっちり噛み合わせないとだめのようです。これでかなり改善されたようです。

赤緯側ですが、ここは前、ウォームの噛み合わせが全然だめで、同じような調整をして改善したつもりだったのですが、やっぱりギアボックスの取り付けもだめだったみたいです。この日は時間切れでこっちは別の日に持ち越しました。次の撮影期までに完璧に調整したいです。とはいっても元々が軽量級ですから、300mmくらいを5分程度でいいんですけどね。

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2017年9月26日 (火)

夜が長くなりました

3日連続して晴れています。今までの曇り続きがウソのようです。もう19時には薄明が終わります。ついこの間まで19時ってまだ日没にもならなかったような気がしてなりません。本当に日が短くなりました。しかし帰宅前にちょっと撮影ができていいです。普通の時間に帰れるため、無申告でいいので面倒がありません。遠くへ遠征出来ないときの赤塚の畑です。今日はいつもの場所でなく一番奥まで行ってみました。正解でした。車が1台近づいてきましたが、ここまではこなくて途中で曲がりました。たぶんいつもの撮影場所です。これからはここにします。

今日の目的はこの間調整したCG-4のテスト撮影。赤緯ウォームの噛み合わせが悪くてガタガタしてました。テストはたぶんこの赤道儀では最長であろう、490mm。miniBorg 60ED+1.4倍テレコンバータを付けました。この組み合わせではたぶん撮らないと思います。あくまでもテスト。

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ISO3200で3分露光を7枚をコンポジットしました。やっぱりこの光学系は星雲撮影に向きません。ショボいです。肝心のガイド精度ですが。赤緯方向は問題なし。以前より格段に良くなっています。むしろ赤経方向のエラーが目立ちました。こっちも調整してみようと思います。やっぱり500mmクラスはこの赤道儀で難しいようです。リモートスイッチに触れただけでガイドグラフが暴れます。中望遠か300mm程度のminiBorgで撮ることになりそうです。まあ、元々それが目的でしたから問題ありません。しかしこのシステムだと機材が少ないですし、設営も楽。チョイ撮りに威力を発揮しそうです。

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2017年9月13日 (水)

晴れないので調整

今日は変わりやすい天気でした。朝晴れていたかと思えばいきなり雨が降るし、昼は晴れていても入道雲が遠くに見えています。夕方は日没後までほぼ快晴だったので、機材を用意して近くで撮影しようと外に出たら、あっという間に一面の雲。諦めました。

すぐ帰宅するのも勿体ないので、前からやろうと思っていたEQ6PROの高度調整ネジを調整しました。この機種特有の大変有名な不具合で、非常に堅く人間の手で回せないくらいです。毎度極軸合わせのたびに手を痛めています。多くの方は自分で調整していて、ネットでもたくさんの作業例が載っているので参考にしました。いまさら私が書いてもしかたがないんですけどね。

まず大変なのがプラスチックカバーを剥がすこと。

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がっちりとボンドで貼り付けてあります。細いドライバーで無理矢理こじ開けるしかないのですが、割ってしまうという例がよく見受けられます。私も細い精密ドライバーで慎重にこじ開けてみました。やっぱり完全無傷で開けるのは難しい。少しカバーに傷が付くのはしかたないみたいです。

少し隙間が出来たら不要になったクレジットカードやポイントカードを差し込み、少しずつ回すように剥ぎ取っていきます。カードが引っかかるので指標は外しておきましょう。

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これは私がノートパソコンを分解するときに使うワザ。こうすれば傷つけずにうまく開けられます。2枚使うこともあります。持ち上げて無理矢理剥がそうとすると割れることがあるので注意してください。私も5mmくらいヒビが入ってしまいました。

外れました。

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3本のイモネジをレンチで緩めます。そんなにきつくないです。緩めるとクランプでスムーズに高度調整できるようになります。ついでにクランプにグリスを塗っておくといいです。

カバーが少し傷ついたのでヤスリをかけて修正。また剥がすことがあるかもしれないので、両面テープで貼り付けました。

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なんでこんなに堅いんでしょうね。作業者に、とにかく力の限り締め付けろ、という指示でもあるのでしょうか。しかしユーザーの声は反映されないのですね。さすがは○国製と言うべきか。

この後帰宅しました。帰った瞬間土砂降りの雨。予報では雨が降るような様子はなかったのに。しかし雨はすぐに止み、再び空には星が。最近の天気は本当に読めないです。

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2017年5月29日 (月)

CG-4ガイドテスト

極軸望遠鏡を付けたCG-4でガイドテストをしました。

今日の朝は澄みきった快晴。予報でも一日晴れなので夜も100%大丈夫だろうと思ったら午後から薄雲が。日が沈む頃には本曇りに。しかし特に気圧配置は下り坂ではないので晴れるだろうと思ったら案の定薄明終了頃には雲がなくなりました。しかし透明度は最悪です。朝の透明感はどこへいったのか。

これはイメージです。

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月まであって、北極星ですら霞んで見つけにくい感じ。でもなんとか極望使って合わせました。しかし、機材が軽くて少ないのはいいです。普段の半分くらいです。設定も始めてからガイド開始まで30分もかかりませんでした。とりあえず対象はしし座トリオにしました。

5分露光。盛大にカブリます。液晶画面では真っ白でなにも見えません。帰ってから画像処理でなんとか星が浮かんで来ました。

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mini Borg 60ED×0.85レデューサー(298mm)、Astro 60D(約-9℃)、ISO1600、CG-4オートガイド、5分×5枚

構図外したのでトリミングしてあります。液晶で見えないので修正もできませんでした。ほぼガイドミスはありません。等倍で僅かに流れていますが、私にとっては許容範囲です。今持っている屈折で最長ですが、満足な結果です。これでお気軽中望遠ガイドシステムが出来上がりました。チョイ撮りのために重いEQ6PROを持ち出さなくて済みます。夏の対象撮影に活躍してもらいます。

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2017年5月28日 (日)

極望を付けました

CG-4に極軸望遠鏡を付けました。

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ほとんどの人には役に立たない情報でしょうが、一応紹介します。

Celestron純正のは高いので、安いSky-Watcher製にしました。同じもののはずです。しかし少し違うようです。Celestronのはレチクルパターンが簡易星図式で、北斗七星かカシオペアの位置で大体合わせ、北極星を導入するものです。目盛盤には何も印刷されていません。Sky-Watcherのは時角式というのでしょうか。時計の文字盤に見立てたレチクルパターンが印刷されていて、コントローラーが示す現在の北極星の位置に合わせ、文字盤のそこに北極星を導入します。目盛盤は飾りで役に立ちません。

取り付けは簡単、今付いているダミーのスリーブを外し、そこにねじ込みます。取り外したこれは本来なんの使い道があるのでしょう。

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取り付けたあとは光軸調整をします。この六角ネジを回して調整します。

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手持ちのインチサイズの一番小さな六角レンチがなんとか使えました。回しにくい。サイズが微妙に違うのかもしれません。私は極軸望遠鏡の光軸合わせは望遠鏡を傾けるのだと思っていましたが、レチクル板を平行移動して合わせます。緩めすぎると外れてしまいます。ごくわずかずつ緩めては締めるを繰り返します。合わせ方はどの極軸望遠鏡でも共通で、赤経軸を左右どちらか90度傾けて遠くの目標に合わせ、180度回転させてずれた分の真ん中に来るよう六角ネジを調整。さらに180度戻し再びずれた分の真ん中に調整。これの繰り返しで追い込んで行きます。コツをつかめば簡単でした。出来ればバランスウェイト軸が真下にある状態でパターンの0時が真上に来るように調整したいです。少しずれてしまいましたが、ここは正確でなくてもいいと割り切ります。

さて、まだ実際にこれで合わせたことがありません。明日は晴れそうですのでテストがてら撮影できればいいです。平日なので遠くへは行けないし、近くで1時間くらいでしょう。何を撮ろうかな。

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2017年5月16日 (火)

チョイ見用赤道儀

こんなものが届きました。思ったよりでかくて重い。

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Celestron CG-4赤道儀です。GOTO仕様です。中古ですが、あまり傷もなくきれいです。

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これはSky Watcher のEQ3のOEM品です。Celestron純正ではGOTOキットがないので、EQ3用のものがついていました。目的の一つはHD800を載せるということです。早速載せてみました。

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なかなかバランスいいです。耐荷重は公称5.5kg、ぎりぎりですが、若干余裕があるようです。購入元のショップの説明には眼視なら8kg、撮影なら6kgくらいは大丈夫とのことです。電源を入れてみましたが、EQ6PROと同じ感覚でウィンウィン動きます。全然問題ないです。

用途としてはEQ6PROを出すまでもない、玄関先観望や撮影のため。結構EQ6PROは重いし出すのがしんどいので、HD800でちょっと覗いてみたいと思ってもなかなか億劫でした。でもこれなら観望や月惑星撮影にすぐに出せます。もちろん決心した大きな理由は物星台で見るためです。チョイ見に結構役立ちそうです。

こんな感じの小型赤道儀でSmartEQ Proを一時持っていましたが、かなり弱くて正直役に立ちませんでした。しかしこれは結構丈夫です。クランプもしっかりしていて勝手に回ることはありません。さすがに剛性はやや弱く、手で押せば多少はたわみますが、撮影時に触らなければいいだけのこと。十分使えると思います。

それからもうひとつの使いみちは mini Borgクラスの望遠鏡や望遠レンズでオートガイドをすること。

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かなり余裕があります。バランスウェイトもついてきたものでなく、ビクセンのGP2用のもの1個で足ります。遠征時に荷物が少なくなるのは助かります。この赤道儀はGP2のクローンのようですね。バランスウェイトとか三脚は互換性があるらしいです。残念ながら、極軸望遠鏡はついてきませんでした。後で買おうと思います。 PoleMasterにしようかとも考えていますが、短焦点ガイドや眼視、月惑星撮影なので準備が簡単な極軸望遠鏡方式にしようと思っています。

ファーストライトで木星でも撮ろうと思ったら、暗くなったころは厚い雲でした。せっかく温度順応までしたのに。明日以降ですね。

しかし軽い。三脚に赤道儀本体、ウェイトを付けたままでも持ち運べます。職場ではこんな風に保管しようと思います。

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ちょっと見、他の人には買ったこと、気が付かれないかもしれません。

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2017年5月14日 (日)

物星台に載せるモノ

物星台竣工はまだ先になります。今は外壁塗装待ち。今週は玄関ドア取り替えです。

物星台に載せる赤道儀を物色していました。とりあえずEQ6PROのピラーでもと思ってオークションを探していましたらなんと、EQ6PROのピラーにSEⅡを乗っけたものが出品されていました。SEⅡの中古相場は7~8万円でしょうか。ピラーは新品でも4万円くらいですので、これくらいの値段で買えれば3~4万円でSEⅡも一緒に手に入ることになります。これは渡りに船とばかり、入札に参加してみました。しかし価格が上がる上がる、どんなに高くても欲しい人がいるらしく、結局14万円で終了してしまいました。たとえピラー付きだったとしても高すぎ。もう2万円出せば三脚仕様の新品が買えます。EQ6PROの中古と新品ピラーでもいいかもしれません。あまり相場を知らない人が熱くなってしまったのでしょうか。

これだけ上がってしまうと落とせなくて残念というより清々しいです。でも欲しいとなると居ても立ってもいられない性格です。別のものを探しました。EQ6PROのピラーって新品でも安いんですね。ヨドバシの溜まっているポイントで負担ゼロでも買えます。でも考えるとピラーだけあっても重い本体を職場と家の間で持ち運ぶのは大変。稼働率はそうとう下がるでしょう。そうしたらなんと、前から狙っていて一度買い損ねた中古赤道儀が某ショップで安く販売されているのを見つけました。即注文のメールを入れ、今日入金しました。あさってには届く予定。

こんなものです。

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皆さんにとってはな~んだ、というものだと思います。でもちょうどこのクラスのが欲しかった。あまりユーザーがいなくてレビュー記事もないので半分バクチです。でも天文機材はリセールバリューがいいので駄目ならまた売りに出せばいいや、と気楽な気持ちで買ってしまいました。あさってのお楽しみです。

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2017年3月24日 (金)

ACアダプターが飛んだ

フラットを撮るのに冷却60Dを冷やしながら撮影していました。フラット撮るのに温度は関係ないかもしれませんが、なるべく条件を揃えたかったので。1時間ほど回していたらいきなり切れました。カメラが壊れたかと思いましたがACアダプターのほうでちょっと安心。EQ6PRO赤道儀に付いてきたものなのですが、見ると容量が2Aです。熱くなっていました。古いパソコンとか周辺機器の処分を頼まれるのですが、なにかのときのためにACアダプターはとっておいてあります。探してみました。パソコン用の 19Vは多いですが、12Vってなかなかありません。液晶モニター用で12V 4Aというものが見つかりました。プラグ径も同じ。液晶モニター本体は使えますが捨てました。

右が壊れたほう。おまけ程度なのか安っぽい感じです。

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せっかくなので機材の電流を測ってみました。

冷却60Dは2.6Aです。以外に食うものですね。定格オーバーしていますから落ちるのも当然でした。

EQ6PRO赤道儀は駆動時が0.4A、導入時は1A、図体がでかい割には食わないんですね。これなら2Aでも間に合ったわけです。

パソコンはいつもオートガイドに使っている15インチのでかいものが1.5~3A、10インチのモバイルが2.5~3A、モバイルだからといって省電力ではないようです。CPUのパワーとかで違うのかもしれません。

20cmに取り付けるヒーター付きフードは1A、発熱体は電気食うと思っていましたが以外にも少ないです。今まで露防止にはハクキンカイロを使ってきましたが、これくらいなら電気ヒーターにしようかと考え始めました。

トータルだと7~8Aですか。単純計算でこの間買った80Ahのディープサイクルバッテリーなら10時間持つことになります。これなら一晩の撮影なら余裕です。

ACアダプターが飛んだお陰で自分の機材の消費電力を知ることができました。こういうのも怪我の功名というのでしょうかね。

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2017年2月26日 (日)

調整完了

昨日の土曜日にOrionのオフアキTOAGを再調整しました。先週の調整ではバックフォーカスが63mmだったのをなんとか2mm縮めて61mmにしたい。まず、カメラの接続にビクセンのTリングをやめてTOAG付属の薄型マウントに交換します。Canonマウントが標準装備というのがすでに世界でも天体カメラはCanonという認識なんでしょうね。これで10mm稼げました。53mm。今度が逆に8mm増やさねば。今まで付いていたBORGの延長筒は12mm、これを20mmのものに取り替えました。まさにこれで61mmです。実測したら60.5mm。まあ、百均の安物ノギスなので誤差があるかもしれません。2インチスリーブ抜き差しで調整も可能でしょう。

次はガイドカメラ側を同焦点に。先週はここがうまく行かなくて63mmに甘んじたのですが、やってみれば灯台下暗しか、コロンブスの卵か(ちょっと違うか)、接眼スリーブを外せばちゃんとピントが出ます。なんで気が付かなかったのか?前後に若干の余裕もあるし、バッチリです。ここまですべてボーグパーツ。ボーグパーツ侮れません。

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これで決まり。あとは晴れを待っての試写を待つのみです。週初めは晴れマークがあります。早々にファーストライトできるかもしれません。そういえばフラット取り直さなけばなりませんね。昨日のうちにやっておくんでした。

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2017年2月20日 (月)

TOAG調整

Orionのオフアキ、TOAGを調整してみました。撮影カメラとガイドカメラを同焦点にするのに実際に望遠鏡に取り付けてしばし試行錯誤しましたが、この形で落ち着きました。付属の薄型EOSマウントは使わずにビクセンのTリングを使いました。ガイドカメラ側はBORGの接眼用リング。これでQHY5L-Ⅱがぎりぎりピント合います。

さて、HD800につなぐ側ですが、まずレデューサーを入れない場合。

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やっぱりセレストロンのTアダプターと同じ長さにするんですよね。BORGのシュミカセ用アダプタに60mmの2インチホルダーをつけました。大体同じ長さになりました。

次は×0.7のレデューサーをつけたときですが、レデューサーからEOSのマウント面まで61mmにしなければならないとのこと。実はお恥ずかしながらわかっておらず、今までセレストロンのTアダプタをそのままで使っていました。なんでこれが2段式になっているか気にもしませんでしたが、外すことで61mmnになるようにできているんですね。ということは今まで撮った写真は全部失敗だったということです。

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20mmの2インチホルダーに交換し、さらに10mmnの延長筒をつけることでだいたい同じくらいになりました。実は測ってみたら2mm長い、63mmでした。2mmの差がどう影響するのかわかりませんが、どうなんでしょう。皆さんここにこだわってリングを特注する人もいるようですが、私はとりあえずこれで行ってみます。たぶん私の目には気が付かない程度の差ではないかと思います。

次は実践ですが、うまくいくかなあ・・・しかし晴れる気配がありません。

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